高松青果株式会社

高松市中央卸売市場の青果部 卸売業者です。
就農者向け情報・会社情報や採用情報を掲載しております。

ランチはココ!先輩社員がランチに利用しているお店

その他にもたくさんあります!周辺のお店

魅力いっぱい!高松青果の東エリアのご紹介

おけいちゃん(食堂)

おけいちゃん(食堂)
おけいちゃんは、高松中央卸売市場の青果棟と水産物棟の間にある関連商品売場棟の中にある店の1つです。
施設全体の作りが小さな商店街を思わせるようなもので、その中で入口に「お食事処」と掛けられている所がおけいちゃんです。店の中は、テーブル席とカウンター席があり、店の奥側には5~6人用のテーブル席があります。メニューは主に魚が中心で、焼魚や煮魚、天ぷらや刺身などがあります。それとは別に野菜の煮物などの小鉢、みそ汁、ごはんがあります。ごはんは“小”~“大”から選ぶことができ、これらの豊富なメニューは全て単品であるため、その日の気分に合わせて、自分の好きな組み合わせで注文できます。営業時間は朝の6時~昼の1時までとなっています。青果棟から徒歩で行くことができる距離なので、高松青果の社員のお昼のランチにはもってこいの場所です。

希信(ラーメン)

希信(ラーメン)

希信(ラーメン)

希信は、あっさりとしたラーメンがおいしいお店です。ランチセットは、3種類あり、1000 円以下です。その内のメレンゲの乗ったすき焼きのような味のご飯は絶品です。特性のブリュレもおいしいです。店員さんも気さくで優しく、大変居心地のいいお店です。

糸より神社

糸より神社
糸より神社は、高松市浜ノ町の高松西浜漁港沿いにある神社です。ここには後醍醐天皇の第二皇女、糸より姫が祀られています。糸より姫は南北朝の動乱から逃れ、1338年に都から讃岐の国玉藻の浦西浜(現在の浜ノ町付近)に落ちのびました。この地で糸より姫は漁師と結ばれ、漁網の修理をするために糸を脇で紡いでいたことから「糸より姫」と呼ばれるようになったようです。また、漁師の獲ってきた魚をたらいに入れ、頭に乗せて売り歩いたそうで、これが讃岐の魚の行商「いただきさん」の原点と言われています。糸より姫は漁師と一男六女をもうけ、68歳で天寿を全うするまで、この地で過ごしました。
現在、糸より神社の境内には糸より姫の銅像が立てられており、静かに漁港を見つめています。

糸より神社

糸より神社

高松漁港

高松漁港
会社の近くにある漁港です。たくさんの船が並んでいます。水はとても澄んでいて、晴れた日にはきらきらと輝く水面に心癒されることでしょう。よく見てみるとたくさんの魚が泳いでいます。魚が好きな人にはたまりません。釣りをしたい、なんて気分になる仲間もいました。カモメの鳴き声も、海を感じさせること間違いないでしょう。会社からも近いので気分転換がしたい時にはぜひ訪れたい場所です。
漁港の近くには糸より神社があります。せっかくなので漁港を訪れた際にはお参りしたいですね。

赤灯台

赤灯台
サンポート高松にある赤灯台は「せとしるべ」とも呼ばれる世界初のガラス灯台です。この赤灯台は昔から港を出入りする多くの船を見守り続けています。昼間はウォーキングやサイクリングを楽しむ人でにぎわい、夜間は美しく光る赤灯台に惹かれ、訪れる人も多いです。また、赤灯台付近ではサビキ釣りや投げ釣りを楽しむこともできます。
写真スポットとしてもおすすめの場所ですので、ぜひ一度お立ち寄りください。

赤灯台

赤灯台